社会福祉法人 相和福祉会

福利厚生のご案内

制度案内

休暇、子育て、住まい、資格取得など、安心して働き続けるための制度をご紹介します。

公式採用サイトに掲載されている制度をご紹介します。2018年度の調査に基づく記載を含みます。現在の適用条件は採用担当へご確認ください。

休みが多く働きやすい!(有休、半休、時間休、リフレッシュ休暇)

相和福祉会では有給休暇とは別に「リフレッシュ休暇」があり、全職員に10日間付与されます。全職員年間休日115日を実現!

海外旅行に何度もいく職員や夏の大型フェスに参加する職員もいます!納得できるワークライフバランスが実現可能です。

資格取得を応援!(資格取得補助制度)

働きながら自分のスキルを磨きたい!そんな職員の声に応えたい。社会福祉士や介護福祉士などを取得したい職員は勿論、在学期間中に取得できなかった職員に対しても費用を補助します。その他様々な資格取得のための費用補助制度が整っています。

○費用補助の対象資格

中型免許(自動車学校費用)

社会福祉士(受験料及び登録費用)

介護福祉士(受験料及び登録費用)

実習指導者

第三者評価調査者

モンテッソーリ教育(入学金・交通費・学費・宿泊費)

幼稚園教諭免許取得に関する特定科目履修料補助

新卒でも安心の家賃補助!(住居手当)

新卒、一人暮らし、引っ越し費用に住居費、光熱水費、食費・・・、新生活に不安はつきものです。

相和福祉会では新卒から5年以内であれば最大20,500円の家賃補助がつきます!

ちなみに東浦町、阿久比町の家賃相場は40,000円ほどなので半額以上の補助額です。

自分らしい働き方!

日本の法律では、有給休暇は雇用開始から6ヶ月経過後。相和福祉会では、 雇用開始と同時に付与します。

有休消化率100%、、もし、お知り合いに福祉業界の方がみえたら、聞いてみてください。このことがいかに凄いことなのか分ります。

子育ても応援!(産休制度)

現在の日本の法律では、産休は産前6週間 産後8週間となっていますが,相和福祉会では、産前8週間 産後8週間取得可能です。職員さんが元気な赤ちゃんを出産できることを祈っています。

出産後も働きたい!(育児短時間労働)

保育園の送迎など、子どもが幼い間は働きながらの子育ても大変・・・。そんな職員さんは、正社員のまま就業時間を短くすることのできる、育児短時間就業制度を利用できます! (※取得率及び復職率は2018年度調査、復職率は予定者を含みます。)この「育児短時間労働」は最長で小学校入学前まで取得可能です。

復帰お祝い金が出ます!(産休・育休明け復帰金制度)

産休明け、育休明けの復帰祝い金制度です。復帰1回につき、施設から30万円のボーナスが出ます!産休、育休、育児短時間労働など、子育て期間中のサポートもバッチリです。

子育ては母親だけの仕事ではありません!(男性の育休)

男性でも育児休業を取得している人多数!子育ては女性だけの仕事ではありません。男性も積極的に育児に参加して欲しい。そんな思いから男性の育児休業を推奨しています。取得者も増えています!

交流会制度とは?

困っているとき、悩んでいるとき、そんなときに同僚から「ちょっと、ごはんいかない?」そんな声に救われた…。

同僚とは助けある関係でいてほしい。私達はそう願っています。そのために職員間の交流費や歓迎会の費用を一定額補助します。

歓迎会、忘年会、ボウリング大会同期会など長年に渡り多くの実績があります。

県外の職員も安心(帰省手当)

県外からの就職も安心!お盆の帰省や正月の帰省、等々・・・県外の方が実家へ帰省する際の交通費を法人が負担します!年2回、この手当を活用して帰省する職員も多数います。

介護福祉士養成講座

法人内の介護福祉士資格を取得したい方に無償で養成講座を開催します。同じ目標を持つ仲間達と切磋琢磨しながら勉強できる。筆記試験の傾向と対策、実技部分の練習ができるのが、魅力です。

豊富な職員配置

どの施設も定められている職員配置基準を上回る職員を配置しています。豊富な人員を配置することにより職員教育の充実、チームとして一人ひとりが安心、安全に働ける環境を整えています。

特殊業務手当

相和福祉会では保育士や児童指導員等、保有資格が活かせる職種につけば特殊業務手当がつきます

障害系、児童系の施設には処遇改善手当がつきます

○加算対象施設

風の色

トイBOX

波うさぎ

パスピ・98

ひがしうらの家

ひらめき2%

くすの樹

アンカレッジ

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